#庭日和 をテーマにしたフォトコンテスト開催中!

こんにちは。
ただいまInstagramにて、
“お庭暮らしを楽しむ”フォトコンテストを開催しています。

テーマは「#庭日和 」。

5月~6月の初夏は植物がどんどん芽吹き、
外で過ごすのとてもと気持ちよい季節。

晴れても雨でも、何かしたくなる季節。

みなさんはどんな風にお庭で過ごしていますか?

🌱テラスに出て家族のくつろぎの時間
🌱ハンモックに揺られながら読書やお昼寝
🌱ガーデニングのお手入れ
🌱デッキで仲間と語らう
🌱お昼は木陰でティータイム
🌱家族でDIYにチャレンジ
🌱テントを張ってピクニック などなど

#庭日和estina2022 のタグをつけて、
この時期ならではのお庭の楽しみ方をぜひ投稿ください。

大賞に選ばれた方には、

Royal Gardener’s Club ガーデンリールⅡ(3万円相当)

をプレゼント🎁

ぜひ、素敵なお庭暮らしを投稿してみてくださいね。

【応募期間】
*2022.4.29-2022.6.30

【応募方法の手順】
①@estina.garden をフォロー(当選者DM送信のため)
https://www.instagram.com/estina.garden/

②キャンペーン期間中にハッシュタグ
#庭日和estina2022 を添えてご投稿ください!

③当選された方にはダイレクトメッセージでご連絡をさせていただきます。
※フォローをされていない場合は当選のご連絡ができないことがありますので、フォローをまずお願いいたします。

プライベートガーデンを楽しむ【クローズ外構特集】

こんにちは。

4月になり、暖かい日、夏日もありますが、
外に出て過ごすのが心地よい季節になりましたね。。

ステイホームでおうちで過ごす時間が増えて、

外からの視線が気になると、クローズ外構をご希望される方も多いのではないでしょうか。

ということで、今日はクローズ外構特集をご紹介します。

まずは、エクステアのスタイル、

オープン外構・クローズ外構・セミクローズ外構の3種についてご紹介します。

■オープン外構:外から玄関が見える

メリット:解放感がある、コストを抑えられる、外部からの視線が防犯対策になる

デメリット:敷地からの飛び出しや侵入が容易にできる、外部からの視線が気になる

■クローズ外構:外から玄関が見えない

メリット:プライバシーが確保、敷地からの飛び出しや侵入が容易にできない

デメリット:費用が掛かる、外部から侵入があっても外から気づかれにくい、デザインによって圧迫感が出る

■セミクローズ外構:一部外部から見えない

メリット・デメリット:オープン&クローズのそれぞれの特徴を持つ

ご要望とご予算、近隣の家がどんな外構をしているかで、

どのスタイルでご提案をするかを決めます。

セミクローズ外構が比較的多いなか、

お家暮らし・お庭暮らしを楽しみたい、

プライバシーを重視したい、

小さなお子様やペットがいる、という方は、クローズ外構を選ばれることが多いです。

■シンプルリゾート系のクローズ外構

門を斜めに降ることでエントランスが道路からは見えません。

外壁は圧迫感が出ないよう、スクリーンブロック(花ブロック)を使っています。

面白いのは門から入って更にお庭への入口を設けたこと。
お庭空間は家族それぞれが趣味を楽しめる
くつろぎのプライベートガーデンになっています。

■ナチュラル系のクローズ外構

建築に合わせて外壁も横張りのウッドフェンスに。

敷地内外に広がるグリーンがよりナチュラルさを演出。

アプローチの先に何があるのか、気になるクローズ外構です。

■アジアンリゾート系のクローズ外構

駐車スペースとお庭部分を分離し、門扉を開けると完全なプライベート空間に。

ガーデンルームが第二のリビングルームとして大活躍。

広い敷地もローメンテナンスに仕上げています。

■シンプル系のクローズ外構

2世帯住宅のクローズ外構。

道路側はアイアンフェンスでシンプルに。

デッキ周りはウッドフェンスでプライバシー重視の空間に。

■素材使いを楽しんだクローズ外構

外からはしっかり囲いつつ、

中からは抜け感のあるクローズ外構。

スクリーンブロックとウッドフェンス、植栽による目隠しが解放感を演出します。

建物から伸びたウッドデッキに腰を掛けて、ゆっくり日向ぼっこもいいですね。

エスティナではお客様のご要望にあわせて
デザイナーが一つ一つ丁寧に手描きでプランニングいたします。
お庭のご相談なども気軽にお問い合わせ下さい。

https://www.estina-style.com/contact/

玄関・アプローチ・エクステリアのデザイン

こんにちは。

外に出かけるのが気持ちいい季節になりました。。

今日は、お家の顔になる

【玄関・アプローチ・エクステリア】の施工事例をご紹介します。

■緑の中を歩くような、心地よいアプローチ

木製ドアや木の柱が印象的な自然素材のおうちに合わせて、
素材はアンティークの石材や枕木など自然物を使い、
グランドカバーにヒメイワダレソウを敷きました。

「少し手間がかかってしまっても、
草木を植えて、お手入れをする新しい生活を楽しみたい」

というご要望もあって、
四季折々を楽しめる植栽を入れた素敵なお庭になりました。

■ミニマムなエクステリア

すっきりと手入れの楽なエクステリア、
だけど、オシャレに見せたいという要望にお応えしたプラン。

シンプルな白い建物に映えるよう
宅配ポストと門柱は同系色でコーディネート。

植栽はシンボルツリーにオリーブを。
栗石を敷き手入れは楽に、
ちょっとした見せ場を作っています。

駐車場の土間コンクリートは芝目地を入れてアクセントをつけたりと
ミニマムでもお洒落に見えるエクステリアに仕上がっています。

■里山テイストの高低差のあるアプローチ

玄関へと続くアプローチは
全体の里山テイストに溶け込むよう
ウリンのウッドステップを採用。

斜めにスライドして配置することで広がりと遊び心をもたせました。

ウッドフェンスや植栽など自然を感じる全体の雰囲気によく溶け込んでいます。

■建物になじむエクステリア

カッコいい印象のエントランスには
アプローチもシンプルモダンですっきりと。

コンクリートの範囲が広いので
目地の入れ方でアプローチともなるようにプランニング。
植栽目地や門柱前の石貼りなど、
単調にならないよう変化をつけつつ、
門柱周り、カーポートまで
全てが一体感のある仕上がりに。

■表情のあるカースペース

ともすれば土間コンクリートだけの
殺風景になりがちなカースペース。

折角だったらカッコいい建物の外観をより一層際立てるよう、
スタイリッシュにデザインしたいもの。

タイルやグランドカバー、緑化ブロックなどを幾何学的に配置したり、
植栽スペースを設けたりすることで
表情豊かでお洒落なカースペースに仕上がりました。

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同じものがふたつとない、個性的でありつつ建築とも風景とも馴染み、

どの現場も素敵ですね!

今回はInstagramの投稿の中で、一番リアクションをいただいた事例から

順にご紹介させていただきました。

いいな、と思った事例があったらぜひいいね・保存、してくださいね。

皆さまの素敵なガーデン・エクステリアづくりのご参考になりましたら幸いです。

新築やリガーデンなどお庭に関するご相談・お問合せはお気軽にどうぞ。

https://www.estina-style.com/contact/